-
- オイグルコン錠1.25mg
- 中外製薬(株)
|
本体:BM300 包装:BM300
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8.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:中外製薬(株)医薬情報センター
〒103-8324 東京都中央区日本橋室町 2-1-1
電話:0120-189706
FAX:0120-189705 |
 |
-
- オイグルコン錠2.5mg
- 中外製薬(株)
|
本体:BM302 包装:BM302
|
14.40 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:中外製薬(株)医薬情報センター
〒103-8324 東京都中央区日本橋室町 2-1-1
電話:0120-189706
FAX:0120-189705 |
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-
- ダオニール錠1.25mg
- サノフィ・アベンティス(株)
|
本体:SDF 包装:SDF 1.25
|
8.10 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
-
- ダオニール錠2.5mg
- サノフィ・アベンティス(株)
|
本体:LDY 包装:LDY 2.5
|
14.40 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010
|
 |
-
- オペアミン錠1.25
- 発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
|
本体:MED、115 包装:MED-115
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- オペアミン錠2.5
- 発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
|
本体:MED、113 包装:MED-113
|
5.70 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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-
- オペアミン錠2.5
- 販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
|
本体:MED、113 包装:MED-113
|
5.70 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-27
電話:06-6105-5820
FAX:06-6394-7666
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-
- グリベンクラミド錠1.25mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:BL 02、1.25mg 包装:BL 02
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。(次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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-
- グリベンクラミド錠2.5mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:BL、2.5mg 包装:BL
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。(次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
-
- グリベンクラミド錠1.25mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、発売:田辺三菱製薬(株)、製造販売元:長生堂製薬(株)
|
本体:chSX 包装:chSX
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mg とする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリベンクラミド錠2.5mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、発売:田辺三菱製薬(株)、製造販売元:長生堂製薬(株)
|
本体:chSY 包装:chSY
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mg とする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319 |
 |
-
- グリベンクラミド錠1.25mg 「トーワ」
- 東和薬品(株)
|
本体:Tw534 包装:Tw534
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
|
 |
-
- グリベンクラミド錠2.5mg 「トーワ」
- 東和薬品(株)
|
本体:Tw102 包装:Tw102
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
|
 |
-
- グリベンクラミド錠1.25mg「EMEC」
- 製造販売元:サンノーバ(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
- 1997年7月 薬価収載
|
本体:EE03 包装:EE03
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 (次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
〒170‐0013 東京都豊島区東池袋3‐23‐5
FAX:03-3980-6634
電話:0120‐223‐698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
電話:0120‐419‐497
|
 |
-
- グリベンクラミド錠2.5mg「EMEC」
- 製造販売元:サンノーバ(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:EE27, 2.5 包装:EE27
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 (次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
〒170‐0013 東京都豊島区東池袋3‐23‐5
FAX:03-3980-6634
電話:0120‐223‐698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
電話:0120‐419‐497
|
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ダムゼール錠1.25mg
- (株)三和化学研究所
|
本体:Sc315 包装:Sc315
|
5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
電話:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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-
- ダムゼール錠2.5mg
- (株)三和化学研究所
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本体:Sc317 包装:Sc317
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
電話:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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- パミルコン錠1.25mg
- 販売元:興和テバ(株) 製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:PC142 包装:TYK142
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(9時~17時、土・日・祝日を除く) |
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-
- パミルコン錠2.5mg
- 販売元:興和テバ(株) 製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:PC143 包装:TYK143
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5.70 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(9時~17時、土・日・祝日を除く) |
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-
- パミルコン錠1.25mg
- 販売元:日本化薬(株) 製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:PC142 包装:TYK142
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本化薬(株)医薬事業本部営業本部学術情報部医薬品情報センター
〒102-8172 東京都千代田区富士見一丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-505-282
電話:03-3237-5051 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- パミルコン錠2.5mg
- 販売元:日本化薬(株) 製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:PC143 包装:TYK143
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5.70 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本化薬(株)医薬事業本部営業本部学術情報部医薬品情報センター
〒102-8172 東京都千代田区富士見一丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-505-282
電話:03-3237-5051 |
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- ブラトゲン錠1.25mg
- 日医工(株)
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本体:n537、1.25 包装:n537
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- ブラトゲン錠2.5mg
- 日医工(株)
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本体:n648、2.5 包装:n648
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- ベンクラート錠2.5mg
- 大洋薬品工業(株)
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本体:BL 包装:BL
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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- マーグレイド錠1.25mg
- シオノケミカル(株)
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本体:MG 125 包装:MG 125
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:シオノケミカル(株)学術情報本部
〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目10番8号
電話:03-5202-0213
FAX:03-5202-0230
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- マーグレイド錠2.5mg
- シオノケミカル(株)
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本体: 包装:MGL
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5.60 |
インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:シオノケミカル(株)学術情報本部
〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目10番8号
電話:03-5202-0213
FAX:03-5202-0230
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