-
- アマリール0.5mg錠
- サノフィ・アベンティス(株)
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本体:NM 包装:NM0.5
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13.10 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
-
- アマリール1mg錠
- サノフィ・アベンティス(株)
|
本体:NMK 包装:NMK1
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22.30 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
-
- アマリール3mg錠
- サノフィ・アベンティス(株)
|
本体:NMN 包装:NMN3
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51.90 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
-
- アマリールOD錠1mg
- サノフィ・アベンティス(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:NMM 包装:NMM
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22.30 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
-
- アマリールOD錠3mg
- サノフィ・アベンティス(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:NMH 包装:NMH
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51.90 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠0.5mg「三和」
- (株)三和化学研究所
|
本体:Sc321 包装:Sc321
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8.70 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「三和」
- (株)三和化学研究所
|
本体:Sc322 包装:Sc322
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「三和」
- (株)三和化学研究所
|
本体:Sc323 包装:Sc323
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「アメル」
- 共和薬品工業(株)
|
本体:Kw GL1 包装:Kw GL1
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「アメル」
- 共和薬品工業(株)
|
本体:Kw GL3 包装:Kw GL3
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「イセイ」
- 発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC31 包装:IC31
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)イセイ学術課
〒990-2495 山形県山形市若葉町13番45号
電話:023-622-7755
FAX:023-624-4717 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「イセイ」
- 発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC32 包装:IC32
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)イセイ学術課
〒990-2495 山形県山形市若葉町13番45号
電話:023-622-7755
FAX:023-624-4717 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「イセイ」
- 販売元:(株)カイゲン、発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC31 包装:IC31
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)カイゲン営業企画推進部
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目5番14号
電話:06-6202-8975
FAX:06-6202-0872 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「イセイ」
- 販売元:(株)カイゲン、発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC32 包装:IC32
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)カイゲン営業企画推進部
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目5番14号
電話:06-6202-8975
FAX:06-6202-0872 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「イセイ」
- 販売元:ザイダスファーマ(株)、発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC31 包装:IC31
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ザイダスファーマ(株)学術情報部
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-5-12
フリーダイヤル:0120-864-233
FAX:03-5366-91686
受付時間:9:00~17:30(土日祝日・当社休日を除く) |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠3mg「イセイ」
- 販売元:ザイダスファーマ(株)、発売元:(株)イセイ、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:IC32 包装:IC32
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ザイダスファーマ(株)学術情報部
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-5-12
フリーダイヤル:0120-864-233
FAX:03-5366-91686
受付時間:9:00~17:30(土日祝日・当社休日を除く) |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「オーハラ」
- 大原薬品工業(株)
|
本体:OH13 包装:OH-13
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「オーハラ」
- 大原薬品工業(株)
|
本体:OH14 包装:OH-14
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「オーハラ」
- 製造販売元:大原薬品工業(株)、販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
|
本体:OH13 包装:OH13
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
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-
- グリメピリド錠3mg「オーハラ」
- 製造販売元:大原薬品工業(株)、販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
|
本体:OH14 包装:OH14
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「科研」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:ダイト(株)
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本体:KC40 包装:KC40
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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-
- グリメピリド錠3mg「科研」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:ダイト(株)
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本体:KC41 包装:KC41
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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-
- グリメピリド錠1mg「杏林」
- 販売元:杏林製薬(株)、製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
|
本体:KRM122 包装:KRM122
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
フリーダイヤル:0120-960189
FAX:0120-189099 |
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-
- グリメピリド錠3mg「杏林」
- 販売元:杏林製薬(株)、製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
|
本体:KRM123 包装:KRM123
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
フリーダイヤル:0120-960189
FAX:0120-189099 |
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-
- グリメピリド錠1mg「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:日本薬品工業(株)
|
本体:NPI 121 包装:NPI 121
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠3mg「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:日本薬品工業(株)
|
本体:NPI 122 包装:NPI 122
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「ケミファ」
- 日本薬品工業(株)
|
本体:NPI 121 包装:NPI 121
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「ケミファ」
- 日本薬品工業(株)
|
本体:NPI 122 包装:NPI 122
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100 |
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-
- グリメピリドOD錠1mg「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:シオノケミカル(株)
|
本体:GL 1 包装:GL 1
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- グリメピリドOD錠3mg「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:シオノケミカル(株)
|
本体:GL 3 包装:GL 3
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「興和テバ」
- 興和テバ(株)
|
本体:KT800 包装:KT800
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
FAX:03-5299-9119
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「興和テバ」
- 興和テバ(株)
|
本体:KT801 包装:KT801
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
FAX:03-5299-9119
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
|
本体:SW、GM1 包装:SW-GM1
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
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本体:SW、GM3 包装:SW-GM3
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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-
- グリメピリド錠0.5mg「サンド」
- サンド(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:SZ001、0.5 包装:SZ001
|
8.70 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「サンド」
- サンド(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:SZ002、1 包装:SZ002
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13.30 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366 |
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-
- グリメピリド錠3mg「サンド」
- サンド(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:SZ003、3 包装:SZ003
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31.10 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366 |
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-
- グリメピリド錠1mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
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本体:t G1 包装:
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13.30 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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-
- グリメピリド錠3mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
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本体:t G3 包装:
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31.10 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
-
- グリメピリドOD錠1mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
|
本体:t D1 包装:
|
13.30 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリドOD錠3mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
|
本体:t D3 包装:
|
31.10 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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-
- グリメピリド錠1mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
|
本体:TTS570 包装:TTS-570
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
|
本体:TTS571 包装:TTS-571
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
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-
- グリメピリド錠1mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
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本体:TG51 包装:TG51
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはグリメピリドとして1mgより開始し、1日1 ~ 2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1 ~ 4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319 |
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-
- グリメピリド錠3mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
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本体:TG52 包装:TG52
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはグリメピリドとして1mgより開始し、1日1 ~ 2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1 ~ 4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2010年11月 薬価収載
|
本体:Tw351 包装:Tw351
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2010年11月 薬価収載
|
本体:Tw353 包装:Tw353
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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-
- グリメピリド錠0.5mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:n742、0.5 包装:n742
|
8.70 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-894 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2010年11月 薬価収載
|
本体:n890 包装:n890
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-894 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2010年11月 薬価収載
|
本体:n891 包装:n891
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-894 |
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- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「日新」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 356 包装:NS356
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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-
- グリメピリド錠3mg「日新」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 357 包装:NS357
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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-
- グリメピリド錠1mg「ファイザー」
- ファイザー(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:GM1、PF 包装:
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13.30 |
2 型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「ファイザー」
- ファイザー(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:GM3、PF 包装:
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31.10 |
2 型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053 |
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-
- グリメピリド錠1mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
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本体:M211 包装:M211
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
フリーコール:0120-06-6720
(9:00~17:00/土日祝日を除く)
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- グリメピリド錠3mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
|
本体:M212 包装:M212
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
フリーコール:0120-06-6720
(9:00~17:00/土日祝日を除く) |
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-
- グリメピリド錠1mg「モチダ」
- 販売元:持田製薬(株)、製造販売元:トーアエイヨー(株)
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本体:TE E1 包装:TE E1
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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-
- グリメピリド錠3mg「モチダ」
- 販売元:持田製薬(株)、製造販売元:トーアエイヨー(株)
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本体:TE E2 包装:TE E2
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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-
- グリメピリド錠1mg「AA」
- 製造販売元:あすか製薬(株) 販売:武田薬品工業(株)、提携:あすかActavis製薬(株)
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本体:AK222 包装:AK222
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
医療従事者問い合わせ先:あすか製薬(株)くすり相談室
〒108-8532 東京都港区芝浦二丁目5番1号
フリーダイヤル:0120-848-339
電話:03-5484-8339
FAX:03-5484-8358 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「AA」
- 製造販売元:あすか製薬(株) 販売:武田薬品工業(株)、提携:あすかActavis製薬(株)
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本体:AK232 包装:AK232
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:あすか製薬(株)くすり相談室
〒108-8532 東京都港区芝浦二丁目5番1号
フリーダイヤル:0120-848-339
電話:03-5484-8339
FAX:03-5484-8358 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「AFP」
- 販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
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本体:G 1 包装:G 1
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「AFP」
- 販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
|
本体:G 3 包装:G 3
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212 |
 |
-
- グリメピリドOD錠1mg「AFP」
- 販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
|
本体:GD 1 包装:GD 1
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212 |
 |
-
- グリメピリドOD錠3mg「AFP」
- 販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
|
本体:GD 3 包装:GD 3
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「BMD」
- (株)ビオメディクス
|
本体:BMD17 包装:BMD17
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠3mg「BMD」
- (株)ビオメディクス
|
本体:BMD18 包装:BMD18
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「EMEC」
- 製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
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本体:EE 213 包装:EE 213
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「EMEC」
- 製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
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本体:EE 214 包装:EE 214
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497 |
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-
- グリメピリドOD錠1mg「EMEC」
- 製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
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本体:EE67 包装:EE67
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497 |
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-
- グリメピリドOD錠3mg「EMEC」
- 製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
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本体:EE67 包装:EE67
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497 |
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- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠1mg「JG」
- 日本ジェネリック(株)
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本体:JG F77 包装:JG F77
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「JG」
- 日本ジェネリック(株)
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本体:JG F78 包装:JG F78
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172 |
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-
- グリメピリド錠1mg「KN」
- 小林化工(株)
- 2010年11月 薬価収載
|
本体:KN354 包装:KN354
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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-
- グリメピリド錠3mg「KN」
- 小林化工(株)
- 2010年11月 薬価収載
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本体:KN355 包装:KN355
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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-
- グリメピリドOD錠1mg「KN」
- 小林化工(株)
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本体:KN356 包装:KN356
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリドOD錠3mg「KN」
- 小林化工(株)
|
本体:KN357 包装:KN357
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。) |
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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-
- グリメピリド錠1mg「KO」
- 寿製薬(株)
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本体:KO 包装:KTB112
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
-
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:寿製薬(株)開発部
〒389-0697 長野県埴科郡坂城町大字坂城6351
電話:0268-82-2211
FAX:0268-82-2215 |
 |
-
- グリメピリド錠3mg「KO」
- 寿製薬(株)
|
本体:KO 包装:KTB113
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
-
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:寿製薬(株)開発部
〒389-0697 長野県埴科郡坂城町大字坂城6351
電話:0268-82-2211
FAX:0268-82-2215 |
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-
- グリメピリド錠0.5mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
|
本体:NP 713、0.5 包装:NP-713
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8.70 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
 |
-
- グリメピリド錠1mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
|
本体:NP 715 包装:NP-715
|
14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- グリメピリド錠3mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
|
本体:NP 717、3 包装:NP-717
|
34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
|
- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
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-
- グリメピリド錠1mg「TCK」
- 辰巳化学(株)
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本体:TU372、1 包装:TU372
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
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-
- グリメピリド錠3mg「TCK」
- 辰巳化学(株)
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本体:TU373、3 包装:TU373
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
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-
- グリメピリド錠1mg「TCK」
- 販売元:富士フイルムファーマ(株)、製造販売元:辰巳化学(株)
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本体:TU 372 包装:TU 372
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
〒 東京都港区西麻布二丁目26番30号
フリーダイヤル:0120-121210
FAX:03-6418-3880 |
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-
- グリメピリド錠3mg「TCK」
- 販売元:富士フイルムファーマ(株)、製造販売元:辰巳化学(株)
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本体:TU 373 包装:TU 373
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
〒 東京都港区西麻布二丁目26番30号
フリーダイヤル:0120-121210
FAX:03-6418-3880 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- グリメピリド錠1mg「YD」
- (株)陽進堂
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本体:YD 577 包装:YD 577
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
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-
- グリメピリド錠3mg「YD」
- (株)陽進堂
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本体:YD 578 包装:YD 578
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110 |
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- グリメピリド錠0.5mg「ZE」
- 発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:ZE30、0.5 包装:ZE30
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8.70 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646 |
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-
- グリメピリド錠1mg「ZE」
- 発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
- 2010年11月 薬価収載
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本体:ZE34、1 包装:ZE34
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14.80 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646 |
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-
- グリメピリド錠3mg「ZE」
- 発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
- 2010年11月 薬価収載
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本体:ZE35、3 包装:ZE35
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34.50 |
2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
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- 用法・用量
- 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
 - 警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。]
(4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646 |
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