-
- ベイスン錠0.2
- 武田薬品工業(株)
- 1994年8月 薬価収載
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本体:351、0.2 包装:351
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43.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。

- 【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 |
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-
- ベイスン錠0.3
- 武田薬品工業(株)
- 1994年8月 薬価収載
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本体:352、0.3 包装:352
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60.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号 |
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-
- ベイスンOD錠0.2
- 武田薬品工業(株)
- 2004年7月 薬価収載
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本体:341、0.2 包装:341
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43.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。

- 【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
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-
- ベイスンOD錠0.3
- 武田薬品工業(株)
- 2004年7月 薬価収載
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本体:342、0.3 包装:342
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60.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
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-
- ボグリボース錠0.2mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
- 2009年9月 薬価収載
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本体:TTS、350 包装:TTS-350
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20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mg(0.2mg錠:1錠)を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mg(0.2mg錠:1.5錠、0.3mg錠:1錠)まで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ボグリボース錠0.3mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
- 2009年9月 薬価収載
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本体:TTS、351 包装:TTS-351
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30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mg(0.2mg錠:1錠)を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mg(0.2mg錠:1.5錠、0.3mg錠:1錠)まで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685 |
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- ベイスロース錠0.2mg
- (株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD525、0.2 包装:YD525
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイアル:0120-647-734
FAX:076-466-3110 |
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- ベイスロース錠0.3mg
- (株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD526、0.3 包装:YD526
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26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイアル:0120-647-734
FAX:076-466-3110 |
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-
- ベイスロース錠0.2mg
- 販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD 525、0.2 包装:YD 525
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601 |
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-
- ベイスロース錠0.3mg
- 販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD 526、0.3 包装:YD 526
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26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601 |
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- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- ベイスロース錠0.2mg
- 販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD525、0.2 包装:YD525
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
|
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-
- ベイスロース錠0.3mg
- 販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD526、0.3 包装:YD526
|
26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172 |
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-
- ベイスロース錠0.2mg
- 発売元:富士製薬工業(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:YD525、0.2 包装:YD525
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士製薬工業(株)富山工場 学術情報課
〒939-3515 富山県富山市水橋辻ヶ堂1515番地
電話:076-478-0032
FAX:076-478-0336 |
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-
- ベイスロース錠0.3mg
- 発売元:富士製薬工業(株) 製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:YD526、0.3 包装:YD526
|
26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士製薬工業(株)富山工場 学術情報課
〒939-3515 富山県富山市水橋辻ヶ堂1515番地
電話:076-478-0032
FAX:076-478-0336 |
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-
- ベイスロース錠0.2mg
- 販売元:富士フィルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
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本体:TD 525、0.2 包装:YD 525
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ベイスロース錠0.3mg
- 発売元:富士フィルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:YD 526、0.3 包装:YD 526
|
26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880 |
 |
-
- ベグリラート錠0.2mg
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:393、0.2 包装:TYK 393
|
20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く) |
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-
- ベグリラート錠0.3mg
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:394、0.3 包装:TYK 394
|
27.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く) |
 |
-
- ベグリラートOD錠0.2mg
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:T504 包装:TYK504
|
20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く) |
 |
-
- ベグリラートOD錠0.3mg
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
|
本体:T505 包装:TYK505
|
27.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く) |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ベスタミオン錠0.2
- 日新製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:NS387 包装:NS387、0.2
|
19.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
 |
-
- ベスタミオン錠0.3
- 日新製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:NS388 包装:NS388、0.3
|
27.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
 |
-
- ベスタミオン錠0.2
- 発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:NS387 包装:NS387、0.2
|
19.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤もしくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874 |
 |
-
- ベスタミオン錠0.3
- 発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:NS388 包装:NS388、0.3
|
27.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤もしくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874 |
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-
- ベルデリール錠0.2mg
- 販売:田辺製薬販売(株) 製造販売元:長生堂製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
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本体:CH77、0.2 包装:CH BD
|
19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
文献請求、副作用、学術情報に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)安全管理本部医薬情報部
〒779-3121 徳島市国府町和田字七反田53番地
電話:0120-965-200
上記以外に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)薬事管理課
〒779-3122 徳島市国府町府中92番地
電話:0120-958-500 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ベルデリール錠0.3mg
- 販売:田辺製薬販売(株) 製造販売元:長生堂製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:CH78、0.3 包装:CH BT
|
25.90 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
文献請求、副作用、学術情報に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)安全管理本部医薬情報部
〒779-3121 徳島市国府町和田字七反田53番地
電話:0120-965-200
上記以外に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)薬事管理課
〒779-3122 徳島市国府町府中92番地
電話:0120-958-500 |
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-
- ベロム錠0.2
- 販売元:杏林製薬(株) 製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:PH313、0.2 包装:PH313
|
24.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1 |
 |
-
- ベロム錠0.3
- 販売元:杏林製薬(株) 製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
- 2005年7月 薬価収載
|
本体:PH314、0.3 包装:PH314
|
33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1 |
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-
- ボグリボース錠0.2mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2009年9月 薬価収載
|
本体:t513 包装:t513
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20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
-
- ボグリボース錠0.3mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2009年9月 薬価収載
|
本体:t515 包装:t515
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30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグシール錠0.2
- 日本薬品工業(株)
|
本体:NPI、02 包装:NPI-02
|
24.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100 |
 |
-
- ボグシール錠0.3
- 日本薬品工業(株)
|
本体:NPI、03 包装:NPI-03
|
35.20 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100 |
 |
-
- ボグシール錠0.2
- 販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
|
本体:NPI、02 包装:NPI-02
|
24.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- ボグシール錠0.3
- 販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
|
本体:NPI、03 包装:NPI-03
|
35.20 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- ボグリボース錠0.2mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2009年9月 薬価収載
|
本体:n803、0.2 包装:n803
|
21.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボース錠0.3mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2009年9月 薬価収載
|
本体:n804、0.3 包装:n804
|
30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg 「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:VL2 包装:VL2
|
19.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg 「ケミファ」
- 販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:VL3 包装:VL3
|
29.20 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567 |
 |
-
- ボグリボース錠0.2mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:SW VG2、0.2 包装:SW VG2
|
24.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
 |
-
- ボグリボース錠0.3mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
- 2011年11月 薬価収載
|
本体:SW VG3、0.3 包装:SW VG3
|
33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:SW-V2、0.2 包装:SW-V2
|
24.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:SW-V3、0.3 包装:SW-V3
|
33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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-
- ボグリボースOD錠0.2mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:t72 包装:t72
|
20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
フリーダイヤル:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:t73 包装:t73
|
30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
フリーダイヤル:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
- 2008年7月 薬価収載
|
本体:TTS331、0.2 包装:TTS-331
|
20.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
- 2008年7月 薬価収載
|
本体:TTS332、0.3 包装:TTS-332
|
30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
 |
-
- ボグリボース錠0.2「タツミ」
- 辰巳化学(株)
|
本体:Tu-VG02 包装:Tu VG-02
|
21.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
 |
-
- ボグリボース錠0.3「タツミ」
- 辰巳化学(株)
|
本体:Tu-VG03 包装:Tu VG-03
|
26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:Tw172、0.2 包装:Tw172
|
28.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:Tw173、0.3 包装:Tw173
|
39.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2008年7月 薬価収載
|
本体:n820、0.2 包装:n820
|
21.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「日医工」
- 日医工(株)
- 2008年7月 薬価収載
|
本体:n821、0.3 包装:n821
|
30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
- 発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:MED111、0.2 包装:MED-111
|
26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
- 発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:MED112、0.3 包装:MED-112
|
41.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663 |
 |
-
- ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
- 販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
|
本体:MED111、0.2 包装:MED-111
|
26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒535-0005 大阪市旭区赤川1丁目4番25号
電話:06-6921-3511
FAX:06-6921-3512 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
- 販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2007年7月 薬価収載
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本体:MED112、0.3 包装:MED-112
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41.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒535-0005 大阪市旭区赤川1丁目4番25号
電話:06-6921-3511
FAX:06-6921-3512 |
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- ボグリボース錠0.2mg「SW」
- 沢井製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
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本体:SW VG2 包装:SW VG2
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24.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355 |
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-
- ボグリボース錠0.3mg「SW」
- 沢井製薬(株)
- 2005年7月 薬価収載
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本体:SW VG3 包装:SW-VG3
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33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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- ボグリボース錠0.2mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2005年7月 薬価収載
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本体:Tw152、0.2 包装:Tw152
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28.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- ボグリボース錠0.3mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
- 2005年7月 薬価収載
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本体:Tw153、0.3 包装:Tw153
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39.70 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ボグリボース錠0.2mg「ファイザー」
- ファイザー(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:vs 0.2 包装:
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15.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回 0.2mg を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分の場合には、経過を十分に観察しながら1回量を 0.3mg まで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053 |
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-
- ボグリボース錠0.3mg「ファイザー」
- ファイザー(株)
- 2011年11月 薬価収載
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本体:vs 0.3 包装:
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21.90 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回 0.2mg を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分の場合には、経過を十分に観察しながら1回量を 0.3mg まで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
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ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053 |
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- ボグリボース錠0.2mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
- 2008年2月 薬価収載
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本体:MH813、0.2 包装:MH813
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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- ボグリボース錠0.3mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
- 2008年2月 薬価収載
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本体:MH814、0.3 包装:MH814
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30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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-
- ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
- 2009年11月 薬価収載
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本体:M652、0.2 包装:M652
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19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
- 2009年11月 薬価収載
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本体:M653、0.3 包装:M653
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30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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-
- ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
- 販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
- 2009年11月 薬価収載
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本体:M652 包装:M652、OD0.2
|
19.80 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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-
- ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
- 販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
- 2009年11月 薬価収載
|
本体:M653 包装:M653、OD0.3
|
30.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)

- 【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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-
- ボグリボース錠0.2mg「MED」
- 発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2008年12月 薬価収載
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本体:0.2、MED120 包装:MED-120
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26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663 |
 |
-
- ボグリボース錠0.3mg「MED」
- 発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2008年12月 薬価収載
|
本体:0.3、MED121 包装:MED-121
|
41.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
|
薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
|
備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボース錠0.2mg「MED」
- 発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2008年12月 薬価収載
|
本体:0.2、MED120 包装:MED-120
|
26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355 |
 |
-
- ボグリボース錠0.3mg「MED」
- 発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
- 2008年12月 薬価収載
|
本体:0.3、MED121 包装:MED-121
|
41.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355 |
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-
- ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
- 小林化工(株)
- 2008年7月 薬価収載
|
本体:MK27、0.2 包装:MK27
|
26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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-
- ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
- 小林化工(株)
- 2008年7月 薬価収載
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本体:MK28、0.3 包装:MK28
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33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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-
- ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
- 販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
- 2008年7月 薬価収載
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本体:MK27、0.2 包装:MK27
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26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
|
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
- 販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
- 2008年7月 薬価収載
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本体:MK28、0.3 包装:MK28
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33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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-
- ボグリボース錠0.2mg「MEEK」
- 販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
- 2008年12月 薬価収載
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本体:KN337、0.2 包装:KN337
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26.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
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- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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-
- ボグリボース錠0.3mg「MEEK」
- 販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
- 2008年12月 薬価収載
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本体:KN338、0.3 包装:KN338
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33.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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-
- ボグリボース錠0.2mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体:NP311、0.2 包装:NP-311
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17.10 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
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-
- ボグリボース錠0.3mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体:NP312、0.3 包装:NP-312
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24.30 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る) |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
 |
- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- ボグリボース錠0.2「OME」
- 大原薬品工業(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体:OH311、0.2 包装:OH311
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19.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300 |
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-
- ボグリボース錠0.3「OME」
- 大原薬品工業(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体:OH312、0.3 包装:OH312
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26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
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- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300 |
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-
- ボグリボース錠0.2「OME」
- 製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体:OH311、0.2 包装:OH311
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19.00 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497 |
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-
- ボグリボース錠0.3「OME」
- 製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
- 2006年7月 薬価収載
|
本体:OH312、0.3 包装:OH312
|
26.60 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497 |
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- ボグリボースODフィルム0.2「QQ」
- 販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体: 包装:QQ401
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22.40 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ボグリボースODフィルム0.3「QQ」
- 販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
- 2006年7月 薬価収載
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本体: 包装:QQ402
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32.50 |
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。

- 次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955 |
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