第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

α-グルコシダーゼ阻害薬   ⟨ 薬剤一覧表 ⟩

一般名   ※クリックするとジャンプします

一般名:アカルボース

アカルボースは小腸粘膜微絨毛膜に存在するグルコアミラーゼ、スクラーゼ、マルターゼを用量依存的に阻害するほか、膵液及び唾液のα-アミラーゼを阻害し、食後の著しい血糖上昇を抑制する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グルコバイ錠50mg
バイエル薬品(株)
1993年11月 薬価収載
本体:G50
包装:BY、G50
25.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:バイエル薬品(株)学術情報
バイエル薬品(株)学術情報
〒530-0001 大阪市北区梅田二丁目4番9号
バイエル薬品(株)くすり相談
フリーダイヤル:0120-106-398
PDFファイル
グルコバイ錠100mg
バイエル薬品(株)
1993年11月 薬価収載
本体:G100
包装:BY、G100
45.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:バイエル薬品(株)学術情報
バイエル薬品(株)学術情報
〒530-0001 大阪市北区梅田二丁目4番9号
バイエル薬品(株)くすり相談
フリーダイヤル:0120-106-398
PDFファイル
グルコバイOD錠50mg
バイエル薬品(株)
2010年5月 薬価収載
本体:50
包装:OD50
25.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100mgを1 日3 回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1 回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:バイエル薬品(株)学術情報
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バイエル薬品(株)くすり相談
フリーダイヤル:0120-106-398
PDFファイル
グルコバイOD錠100mg
バイエル薬品(株)
2010年5月 薬価収載
本体:100
包装:OD100
45.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100mgを1 日3 回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1 回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:バイエル薬品(株)学術情報
バイエル薬品(株)学術情報
〒530-0001 大阪市北区梅田二丁目4番9号
バイエル薬品(株)くすり相談
フリーダイヤル:0120-106-398
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アカルボース錠50mg 「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2007年7月 薬価収載
本体:t 601
包装:t 601
17.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠100mg 「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2007年7月 薬価収載
本体:t 602
包装:t 602
31.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
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アカルボースOD錠50mg 「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2009年5月 薬価収載
本体:t F1
包装:t F1
17.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
PDFファイル
アカルボースOD錠100mg 「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2009年5月 薬価収載
本体:t F2
包装:t F2
31.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
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アカルボース錠50mg「JG」
日本ジェネリック(株)
2009年5月 薬価収載
本体:JG F56
包装:JG F56
17.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
アカルボース錠100mg「JG」
日本ジェネリック(株)
2009年5月 薬価収載
本体:JG F57
包装:JG F57
31.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠50mg「NS」
日新製薬(株)
2009年5月 薬価収載
本体:NS366
包装:NS366
17.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
アカルボース錠100mg「NS」
日新製薬(株)
2009年5月 薬価収載
本体:NS367
包装:NS367
29.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
アカルボース錠50mg「YD」
(株)陽進堂
本体:YD556
包装:YD556
15.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂 お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
アカルボース錠100mg「YD」
(株)陽進堂
本体:YD557
包装:YD557
27.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂 お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
アカルボース錠50mg「YD」
販売元:富士フイルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
本体:YD 556
包装:YD 556
15.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠100mg「YD」
販売元:富士フイルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
本体:YD 557
包装:YD 557
27.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
アカルボース錠50mg「YD」
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
本体:YD 556
包装:YD556
15.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
PDFファイル
アカルボース錠100mg「YD」
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
本体:YD 557
包装:YD557
27.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
PDFファイル
アカルボース錠50mg「日医工」
日医工(株)
2009年5月 薬価収載
本体:N031、50
包装:N031
17.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21 フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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アカルボース錠100mg「日医工」
日医工(株)
2009年5月 薬価収載
本体:N033、100
包装:N033
30.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠50mg「BMD」
(株)ビオメディクス
本体:BMD8
包装:BMD8
17.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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アカルボース錠100mg「BMD」
(株)ビオメディクス
本体:BMD9
包装:BMD9
28.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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アカルボース錠50mg「サワイ」
沢井製薬(株)
本体:SW、AB50
包装:SW-AB50
17.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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アカルボース錠100mg「サワイ」
沢井製薬(株)
本体:SW、AB100
包装:SW-AB100
30.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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アカルボース錠50mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
本体:M109、50
包装:M109、50mg
17.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠100mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
本体:M110、100
包装:M110、100mg
30.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
アカルボースOD錠50mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
本体:M131
包装:M131
17.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
アカルボースOD錠100mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
本体:M132
包装:M132
30.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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一般名:ボグリボース

本剤は、腸管において二糖類から単糖への分解を担う二糖類水解酵素(α-グルコシダーゼ)を阻害し、糖質の消化・吸収を遅延させることにより食後の過血糖を改善する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベイスン錠0.2
武田薬品工業(株)
1994年8月 薬価収載
本体:351、0.2
包装:351
43.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ベイスン錠0.3
武田薬品工業(株)
1994年8月 薬価収載
本体:352、0.3
包装:352
60.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ベイスンOD錠0.2
武田薬品工業(株)
2004年7月 薬価収載
本体:341、0.2
包装:341
43.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ベイスンOD錠0.3
武田薬品工業(株)
2004年7月 薬価収載
本体:342、0.3
包装:342
60.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ボグリボース錠0.2mg「タカタ」
高田製薬(株)
2009年9月 薬価収載
本体:TTS、350
包装:TTS-350
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mg(0.2mg錠:1錠)を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mg(0.2mg錠:1.5錠、0.3mg錠:1錠)まで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「タカタ」
高田製薬(株)
2009年9月 薬価収載
本体:TTS、351
包装:TTS-351
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mg(0.2mg錠:1錠)を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mg(0.2mg錠:1.5錠、0.3mg錠:1錠)まで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685
PDFファイル
ベイスロース錠0.2mg
(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD525、0.2
包装:YD525
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイアル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
ベイスロース錠0.3mg
(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD526、0.3
包装:YD526
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイアル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
ベイスロース錠0.2mg
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD 525、0.2
包装:YD 525
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
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ベイスロース錠0.3mg
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD 526、0.3
包装:YD 526
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベイスロース錠0.2mg
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD525、0.2
包装:YD525
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
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ベイスロース錠0.3mg
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD526、0.3
包装:YD526
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
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ベイスロース錠0.2mg
発売元:富士製薬工業(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD525、0.2
包装:YD525
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士製薬工業(株)富山工場 学術情報課
〒939-3515 富山県富山市水橋辻ヶ堂1515番地
電話:076-478-0032
FAX:076-478-0336
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ベイスロース錠0.3mg
発売元:富士製薬工業(株) 製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD526、0.3
包装:YD526
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士製薬工業(株)富山工場 学術情報課
〒939-3515 富山県富山市水橋辻ヶ堂1515番地
電話:076-478-0032
FAX:076-478-0336
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ベイスロース錠0.2mg
販売元:富士フィルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:TD 525、0.2
包装:YD 525
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベイスロース錠0.3mg
発売元:富士フィルムファーマ(株)、製造販売元:(株)陽進堂
2005年7月 薬価収載
本体:YD 526、0.3
包装:YD 526
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ株式会社 お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
電話:0120-121210
FAX:03-6418-3880
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ベグリラート錠0.2mg
販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
本体:393、0.2
包装:TYK 393
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
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ベグリラート錠0.3mg
販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
beglilat03_tlt_taisyo.jpg 本体:394、0.3
包装:TYK 394
27.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ベグリラートOD錠0.2mg
販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
本体:T504
包装:TYK504
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ベグリラートOD錠0.3mg
販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
本体:T505
包装:TYK505
27.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
(受付時間:9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベスタミオン錠0.2
日新製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:NS387
包装:NS387、0.2
19.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ベスタミオン錠0.3
日新製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:NS388
包装:NS388、0.3
27.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ベスタミオン錠0.2
発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:NS387
包装:NS387、0.2
19.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤もしくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874
PDFファイル
ベスタミオン錠0.3
発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:NS388
包装:NS388、0.3
27.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤もしくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874
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ベルデリール錠0.2mg
販売:田辺製薬販売(株) 製造販売元:長生堂製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:CH77、0.2
包装:CH BD
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
文献請求、副作用、学術情報に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)安全管理本部医薬情報部
〒779-3121 徳島市国府町和田字七反田53番地
電話:0120-965-200
上記以外に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)薬事管理課
〒779-3122 徳島市国府町府中92番地
電話:0120-958-500
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベルデリール錠0.3mg
販売:田辺製薬販売(株) 製造販売元:長生堂製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:CH78、0.3
包装:CH BT
25.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
文献請求、副作用、学術情報に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)安全管理本部医薬情報部
〒779-3121 徳島市国府町和田字七反田53番地
電話:0120-965-200
上記以外に関するお問い合わせ:長生堂製薬(株)薬事管理課
〒779-3122 徳島市国府町府中92番地
電話:0120-958-500
PDFファイル
ベロム錠0.2
販売元:杏林製薬(株) 製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
2005年7月 薬価収載
本体:PH313、0.2
包装:PH313
24.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
PDFファイル
ベロム錠0.3
販売元:杏林製薬(株) 製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
2005年7月 薬価収載
本体:PH314、0.3
包装:PH314
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
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ボグリボース錠0.2mg「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2009年9月 薬価収載
本体:t513
包装:t513
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
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ボグリボース錠0.3mg「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2009年9月 薬価収載
本体:t515
包装:t515
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグシール錠0.2
日本薬品工業(株)
本体:NPI、02
包装:NPI-02
24.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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ボグシール錠0.3
日本薬品工業(株)
本体:NPI、03
包装:NPI-03
35.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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ボグシール錠0.2
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
本体:NPI、02
包装:NPI-02
24.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグシール錠0.3
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
本体:NPI、03
包装:NPI-03
35.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグリボース錠0.2mg「日医工」
日医工(株)
2009年9月 薬価収載
本体:n803、0.2
包装:n803
21.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「日医工」
日医工(株)
2009年9月 薬価収載
本体:n804、0.3
包装:n804
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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ボグリボースOD錠0.2mg 「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
2007年7月 薬価収載
本体:VL2
包装:VL2
19.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.3mg 「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
2007年7月 薬価収載
本体:VL3
包装:VL3
29.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
PDFファイル
ボグリボース錠0.2mg「サワイ」
沢井製薬(株)
2011年11月 薬価収載
No image 本体:SW VG2、0.2
包装:SW VG2
24.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「サワイ」
沢井製薬(株)
2011年11月 薬価収載
No image 本体:SW VG3、0.3
包装:SW VG3
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「サワイ」
沢井製薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:SW-V2、0.2
包装:SW-V2
24.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.3mg「サワイ」
沢井製薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:SW-V3、0.3
包装:SW-V3
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.2mg「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2007年7月 薬価収載
本体:t72
包装:t72
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
フリーダイヤル:0120-080-601
FAX:052-459-2853
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.3mg「タイヨー」
大洋薬品工業(株)
2007年7月 薬価収載
本体:t73
包装:t73
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
フリーダイヤル:0120-080-601
FAX:052-459-2853
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.2mg「タカタ」
高田製薬(株)
2008年7月 薬価収載
本体:TTS331、0.2
包装:TTS-331
20.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「タカタ」
高田製薬(株)
2008年7月 薬価収載
本体:TTS332、0.3
包装:TTS-332
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
ボグリボース錠0.2「タツミ」
辰巳化学(株)
本体:Tu-VG02
包装:Tu VG-02
21.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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ボグリボース錠0.3「タツミ」
辰巳化学(株)
本体:Tu-VG03
包装:Tu VG-03
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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ボグリボースOD錠0.2mg「トーワ」
東和薬品(株)
2007年7月 薬価収載
本体:Tw172、0.2
包装:Tw172
28.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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ボグリボースOD錠0.3mg「トーワ」
東和薬品(株)
2007年7月 薬価収載
本体:Tw173、0.3
包装:Tw173
39.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「日医工」
日医工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:n820、0.2
包装:n820
21.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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ボグリボースOD錠0.3mg「日医工」
日医工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:n821、0.3
包装:n821
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:MED111、0.2
包装:MED-111
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
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ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:MED112、0.3
包装:MED-112
41.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
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ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:MED111、0.2
包装:MED-111
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒535-0005 大阪市旭区赤川1丁目4番25号
電話:06-6921-3511
FAX:06-6921-3512
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2007年7月 薬価収載
本体:MED112、0.3
包装:MED-112
41.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒535-0005 大阪市旭区赤川1丁目4番25号
電話:06-6921-3511
FAX:06-6921-3512
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ボグリボース錠0.2mg「SW」
沢井製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:SW VG2
包装:SW VG2
24.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355
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ボグリボース錠0.3mg「SW」
沢井製薬(株)
2005年7月 薬価収載
本体:SW VG3
包装:SW-VG3
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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ボグリボース錠0.2mg「トーワ」
東和薬品(株)
2005年7月 薬価収載
本体:Tw152、0.2
包装:Tw152
28.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「トーワ」
東和薬品(株)
2005年7月 薬価収載
本体:Tw153、0.3
包装:Tw153
39.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2mg「ファイザー」
ファイザー(株)
2011年11月 薬価収載
本体:vs 0.2
包装:
15.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回 0.2mg を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分の場合には、経過を十分に観察しながら1回量を 0.3mg まで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「ファイザー」
ファイザー(株)
2011年11月 薬価収載
本体:vs 0.3
包装:
21.90 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回 0.2mg を1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分の場合には、経過を十分に観察しながら1回量を 0.3mg まで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
ボグリボース錠0.2mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
2008年2月 薬価収載
本体:MH813、0.2
包装:MH813
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
2008年2月 薬価収載
本体:MH814、0.3
包装:MH814
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
2009年11月 薬価収載
本体:M652、0.2
包装:M652
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
2009年11月 薬価収載
本体:M653、0.3
包装:M653
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
2009年11月 薬価収載
本体:M652
包装:M652、OD0.2
19.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
2009年11月 薬価収載
本体:M653
包装:M653、OD0.3
30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1 回0.2mgを1 日3 回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1 回量を0.3mgまで増量することができる。〈用法・用量に関連する使用上の注意〉本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(添付文書内「8.適用上の注意」の項参照)
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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ボグリボース錠0.2mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2008年12月 薬価収載
本体:0.2、MED120
包装:MED-120
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2008年12月 薬価収載
本体:0.3、MED121
包装:MED-121
41.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2mg「MED」
発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2008年12月 薬価収載
本体:0.2、MED120
包装:MED-120
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355
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ボグリボース錠0.3mg「MED」
発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
2008年12月 薬価収載
本体:0.3、MED121
包装:MED-121
41.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355
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ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
小林化工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:MK27、0.2
包装:MK27
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
小林化工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:MK28、0.3
包装:MK28
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:MK27、0.2
包装:MK27
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
2008年7月 薬価収載
本体:MK28、0.3
包装:MK28
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ボグリボース錠0.2mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
2008年12月 薬価収載
本体:KN337、0.2
包装:KN337
26.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
2008年12月 薬価収載
本体:KN338、0.3
包装:KN338
33.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
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ボグリボース錠0.2mg「NP」
ニプロファーマ(株)
2006年7月 薬価収載
本体:NP311、0.2
包装:NP-311
17.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
PDFファイル
ボグリボース錠0.3mg「NP」
ニプロファーマ(株)
2006年7月 薬価収載
本体:NP312、0.3
包装:NP-312
24.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2「OME」
大原薬品工業(株)
2006年7月 薬価収載
本体:OH311、0.2
包装:OH311
19.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300
PDFファイル
ボグリボース錠0.3「OME」
大原薬品工業(株)
2006年7月 薬価収載
本体:OH312、0.3
包装:OH312
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300
PDFファイル
ボグリボース錠0.2「OME」
製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
2006年7月 薬価収載
本体:OH311、0.2
包装:OH311
19.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497
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ボグリボース錠0.3「OME」
製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
2006年7月 薬価収載
本体:OH312、0.3
包装:OH312
26.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497
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ボグリボースODフィルム0.2「QQ」
販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
2006年7月 薬価収載
本体:
包装:QQ401
22.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースODフィルム0.3「QQ」
販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
2006年7月 薬価収載
本体:
包装:QQ402
32.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955
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一般名:ミグリトール

小腸粘膜上皮細胞の刷子縁膜において二糖類から単糖への分解を担う二糖類水解酵素(α-グルコシダーゼ)を阻害し、糖質の消化・吸収を遅延させることにより食後の過血糖を改善する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
セイブル錠25mg
製造販売元:(株)三和化学研究所 プロモーション提携:大日本住友製薬(株) ライセンス提携:Bayer Health Care AG,Germany
2005年12月 薬価収載
本体:Sc395、25
包装:Sc395
29.70 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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セイブル錠50mg
製造販売元:(株)三和化学研究所 プロモーション提携:大日本住友製薬(株) ライセンス提携:Bayer Health Care AG,Germany
2005年12月 薬価収載
本体:Sc396、50
包装:Sc396
52.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
PDFファイル
セイブル錠75mg
製造販売元:(株)三和化学研究所 プロモーション提携:大日本住友製薬(株) ライセンス提携:Bayer Health Care AG,Germany
2005年12月 薬価収載
本体:Sc397、75
包装:Sc397
73.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
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