-
- アクトス錠15
- 武田薬品工業(株)
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本体:390、15 包装:390
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84.60 |
糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮すること。糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、老人性糖代謝異常、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意すること。 |
- 用法・用量
- 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
 - 次の患者には投与しないこと。1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587 |
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- アクトス錠30
- 武田薬品工業(株)
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本体:391、30 包装:391
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158.00 |
糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮すること。糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、老人性糖代謝異常、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意すること。 |
- 用法・用量
- 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
 - 次の患者には投与しないこと。1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587 |
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- アクトスOD錠15
- 武田薬品工業(株)
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本体:376、15 包装:376
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84.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。(1) 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと)1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
(9時~17時30分、土日祝日・休業日を除く) |
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- アクトスOD錠30
- 武田薬品工業(株)
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本体:377、30 包装:377
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158.00 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。(1) 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと)1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
(9時~17時30分、土日祝日・休業日を除く) |
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- ピオグリタゾン錠15mg「アメル」
- 共和薬品工業(株)
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本体:Kw503 包装:Kw503
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「アメル」
- 共和薬品工業(株)
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本体:Kw505 包装:Kw505
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「オーハラ」
- 大原薬品工業株式会社
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本体:OH-322 包装:OH-322
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363 |
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-
- ピオグリタゾン錠30mg「オーハラ」
- 大原薬品工業(株)
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本体:OH-323 包装:OH-323
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「興和テバ」
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:KT805 包装:KT805
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
FAX:03-5299-9119
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
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-
- ピオグリタゾン錠30mg「興和テバ」
- 販売元:興和テバ(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
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本体:KT806 包装:KT806
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。(1) 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:興和テバ(株)医薬情報センター
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-4-10
フリーダイヤル:0800-919-0189
FAX:03-5299-9119
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
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- 製品名
- 製造販売元
|
- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- ピオグリタゾン錠15mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
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本体:SW P5、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
|
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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-
- ピオグリタゾン錠30mg「サワイ」
- 沢井製薬(株)
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本体:SW P6、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
|
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355 |
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-
- ピオグリタゾン錠15mg「サンド」
- サンド(株)
|
本体:PGT15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「サンド」
- サンド(株)
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本体:PGT30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:t P1 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「タイヨー」
- 大洋薬品工業(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:t P2 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
大洋薬品工業(株)タイヨーDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
電話:0120-080-601
FAX:052-459-2853 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
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本体:TTS-551 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
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本体:TTS-552 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
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本体:TTS-751 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「タカタ」
- 高田製薬(株)
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本体:高田製薬(株) 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
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本体:TG60 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
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- ピオグリタゾン錠30mg「タナベ」
- 販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
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本体:TG61 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
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-
- ピオグリタゾン錠15mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
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本体:Tw500 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
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本体:Tw501 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
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本体:Tw502 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「トーワ」
- 東和薬品(株)
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本体:Tw503 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「日医工」
- 日医工(株)
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本体:n 132、15 包装:n 132
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「日医工」
- 日医工(株)
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本体:n 133、30 包装:n 133
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「日医工」
- 日医工(株)
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本体:n 123、15 包装:n 123
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「日医工」
- 日医工(株)
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本体:n 124、30 包装:n 124
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「モチダ」
- 持田製薬(株)
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本体:MO352、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「モチダ」
- 持田製薬(株)
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本体:MO353、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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-
- ピオグリタゾン錠15mg「DSEP」
- 製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:EP 401、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
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-
- ピオグリタゾン錠30mg「DSEP」
- 製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:EP 402、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
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-
- ピオグリタゾンOD錠15mg「DSEP」
- 製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:EP 403、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「DSEP」
- 製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
- 2011年6月 薬価収載
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本体:EP 404、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。 |
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」
- 小林化工(株)
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本体:MK50 包装:MK50
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」
- 小林化工(株)
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本体:MK51 包装:MK51
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」
- 小林化工(株)
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本体:MK52 包装:MK52
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」
- 小林化工(株)
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本体:MK53 包装:MK53
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」
- 販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
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本体:MK50 包装:MK50
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」
- 販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
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本体:MK52 包装:MK52
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」
- 販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
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本体:MK51 包装:MK51
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」
- 販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
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本体:MK53 包装:MK53
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
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本体:NP-733、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
電話:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
-
- ピオグリタゾン錠30mg「NP」
- ニプロファーマ(株)
|
本体:NP-735、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
電話:0120-226-898
FAX:06-6231-9849 |
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-
- ピオグリタゾン錠15mg「NS」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 311、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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-
- ピオグリタゾン錠30mg「NS」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 312 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 350、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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- ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」
- 日新製薬(株)
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本体:NS 351、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「NS」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
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本体:NS 311、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「NS」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
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本体:NS 312、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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- ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
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本体:NS 350、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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-
- ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」
- 発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
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本体:NS 351、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「TCK」
- 辰巳化学(株)
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本体:TU 321 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「TCK」
- 辰巳化学(株)
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本体:TU 322 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
|
- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
|
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740 |
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- ピオグリタゾン錠15mg「ZE」
- 発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
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本体:ZE41、15 包装:
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59.20 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646 |
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- ピオグリタゾン錠30mg「ZE」
- 発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
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本体:ZE42、30 包装:
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110.60 |
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
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- 用法・用量
- 1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
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