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- ノボラピッド注フレックスペン
- ノボ ノルディスク ファーマ(株)
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300単位/3mL |
インスリンアスパルト |
2286 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 10~20分
- 最大作用時間
- 1~3時間
- 作用持続時間
- 3~5時間
- 使用期限
- 24カ月
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本剤は持続型インスリン製剤と併用する超速効型インスリンアナログ製剤である。通常、成人では、初期は1回2~20単位を毎食直前に皮下注射する。なお、投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、持続型インスリン製剤の投与量を含めた維持量は通常1日4~100単位である。  - 本剤は、速効型ヒトインスリン製剤より作用発現が速いため、食直前に投与すること(添付文書参照)。
- 適用にあたっては本剤の作用時間、1mLあたりのインスリン アスパルト含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ノボ ノルディスク ファーマ(株)ノボケア相談室
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-1-1
フリーダイヤル:0120-180363(平日9~18時) |
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- ノボラピッド注イノレット
- ノボ ノルディスク ファーマ(株)
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300単位/3mL |
インスリンアスパルト |
2150 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 10~20分
- 最大作用時間
- 1~3時間
- 作用持続時間
- 3~5時間
- 使用期限
- 24カ月
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本剤は持続型インスリン製剤と併用する超速効型インスリンアナログ製剤である。通常、成人では、初期は1回2~20単位を毎食直前に皮下注射する。なお、投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、持続型インスリン製剤の投与量を含めた維持量は通常1日4~100単位である。  - 本剤は、速効型ヒトインスリン製剤より作用発現が速いため、食直前に投与すること(添付文書参照)。
- 適用にあたっては本剤の作用時間、1mLあたりのインスリン アスパルト含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ノボ ノルディスク ファーマ(株)ノボケア相談室
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-1-1
フリーダイヤル:0120-180363(平日9~18時) |
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- ヒューマログ注ミリオペン
- 日本イーライリリー
(株)
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300単位/3mL |
インスリンリスプロ |
1900 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 15分未満
- 最大作用時間
- 0.5~1.5時間
- 作用持続時間
- 3~5時間
- 使用期限
- 3年
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本剤は、持続型インスリン製剤と併用する超速効型インスリンアナログ製剤である。通常、成人では1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、ときに投与回数を増やす。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて増減するが、持続型インスリン製剤の投与量を含めた維持量としては通常1日4~100単位である。  - 本剤は、速効型インスリン製剤に比べ、皮下からより迅速に吸収され、血糖降下作用は同等(本剤1モルと速効型インスリン製剤1モルは、同等の血糖降下作用を有する)である。したがって、その作用の発現はより速やかで作用持続の時間が短い(投与後約5時間まで)ので、速効型インスリン製剤(通常食事の30分前に投与)と異なり食直前(15分以内)に投与を行うこと。
●投与時間:本剤:食前15分以内、速効型インスリン製剤:食前30分前
また、他のインスリン製剤から本剤に変更する場合にも、その作用特性や薬物動態(添付文書参照)を考慮し、必要に応じて投与量を増減するなど、慎重に行うこと。持続型インスリン製剤を併用している患者では、持続型インスリン製剤の投与量及び投与スケジュールの調節が必要となる場合があるので注意すること。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本イーライリリー(株)リリーアンサーズ:日本イーライリリー医薬情報問合せ窓口
〒651-0086 神戸市中央区磯上通7丁目1番5号
電話:0120-360-605(月~金8:45~17:30) |
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- アピドラ注ソロスター
- サノフィ・アベンティス(株)
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300単位/3mL |
インスリングルリジン |
2237 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 15分未満
- 最大作用時間
- 30分~1.5時間
- 作用持続時間
- 3~5時間
- 使用期限
- 2年
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通常、成人では1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、中間型又は持効型溶解インスリン製剤と併用することがある。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、中間型又は持効型溶解インスリン製剤の投与量を含めた維持量としては通常1日4~100単位である。  - 1.本剤の血糖降下作用は速効型インスリンと同等であるが、作用発現は速効型インスリン製剤より速い。本剤は食直前(15分以内)に投与すること[添付文書参照]。2.経口血糖降下剤から本剤に変更する場合及び経口血糖降下剤と併用する場合:(1)投与にあたっては低用量から開始するなど、本剤の作用特性[添付文書参照]を考慮の上投与すること。(2)経口血糖降下剤と併用する場合は、経口血糖降下剤の投与量及び投与スケジュールの調整が必要になることがある。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
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