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- レベミル注ペンフィル
- ノボ ノルディスク ファーマ(株)
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300単位/3mL |
インスリンデテミル |
1807 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 約1.0時間
- 最大作用時間
- 3~14時間
- 作用持続時間
- 約24時間
- 使用期限
- 30カ月
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通常、成人では、初期は1日1回4~20単位を皮下注射する。注射時刻は夕食前又は就寝前のいずれでもよいが、毎日一定とする。他のインスリン製剤との併用において、投与回数を1日2回にする場合は朝食前及び夕食前、又は朝食前及び就寝前に投与する。投与量は患者の症状及び検査所見に応じて適宜増減する。なお、他のインスリン製剤の投与量を含めた維持量は、通常1日4~80単位である。但し、必要により上記用量を超えて使用することがある。  - 1.適用にあたっては本剤の作用時間、1mLあたりのインスリン含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。2.糖尿病性昏睡、急性感染症、手術等緊急の場合は、本剤のみで処置することは適当でなく、速効型インスリン製剤を使用すること。3.中間型又は持効型インスリン製剤から本剤に変更する場合は、以下を参考に本剤の投与を開始し、その後の患者の状態に応じて用量を増減するなど、本剤の作用特性(添付文書参照)を考慮の上慎重に行うこと。小児への投与にあたっても同様とすること。(1)国内の臨床試験では、中間型インスリン製剤から本剤に変更する際、前治療の70%用量より開始したが、試験終了時の用量は前治療と同様であった(添付文書参照)。(2)他の持効型インスリン製剤から本剤へ切り替えた国内での使用経験はない。(3)投与回数及び投与時期は、原則として前治療と同じ用法で切り替えること。(4)本剤への変更により本剤及び併用している超速効型又は速効型インスリン製剤の用量の調整が必要になることがある。用量の調整には、初回の投与から数週間あるいは数ヵ月間必要になることがある。4.経口血糖降下剤から本剤に変更する場合及び経口血糖降下剤と併用する場合。(1)投与にあたっては低用量から開始するなど、本剤の作用特性(添付文書参照)を考慮の上慎重に行うこと。(2)経口血糖降下剤と併用する場合は、経口血糖降下剤の投与量及び投与スケジュールの調整が必要となることがある。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ノボ ノルディスク ファーマ(株)ノボケア相談室
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-1-1
フリーダイヤル:0120-180363(平日9~18時) |
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- ランタス注カート
- サノフィ・アベンティス(株)
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300単位/3mL |
インスリングラルギン |
1783 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 1~2時間
- 最大作用時間
- 明らかなピークなし
- 作用持続時間
- 約24時間
- 使用期限
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通常、成人では、初期は1日1回4~20単位をペン型注入器を用いて皮下注射するが、ときに他のインスリン製剤を併用することがある。注射時刻は朝食前又は就寝前のいずれでもよいが、毎日一定とする。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて増減する。なお、その他のインスリン製剤の投与量を含めた維持量は、通常1日4~80単位である。ただし、必要により上記用量を超えて使用することがある。  - 1.適用にあたっては本剤の作用時間、1mLあたりのインスリン含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。2.糖尿病性昏睡、急性感染症、手術等緊急の場合は、本剤のみで処置することは適当でなく、速効型インスリン製剤を使用すること。3.中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合:(1)以下を参考に本剤の投与を開始し、その後の患者の状態に応じて用量を増減するなど、本剤の作用特性[添付文書参照]を考慮の上慎重に行うこと。1)1日1回投与の中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合、通常初期用量は、中間型又は持続型インスリン製剤の1日投与量と同単位を目安として投与を開始する。2)1日2回投与の中間型インスリン製剤から本剤への切り替えに関しては、国内では使用経験がない。[添付文書参照](2)中間型インスリン製剤から本剤への切り替え直後に低血糖があらわれたので[添付文書参照]、中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合、併用している速効型インスリン製剤、超速効型インスリンアナログ製剤又は経口血糖降下剤の投与量及び投与スケジュールの調整が必要となることがあるので注意すること。4.経口血糖降下剤から本剤に変更する場合:投与にあたっては低用量から開始するなど、本剤の作用特性[添付文書参照]を考慮の上慎重に行うこと。5.ヒトインスリンに対する獲得抗体を有し、高用量のインスリンを必要としている患者では、他のインスリン製剤から本剤に変更することによって、本剤の需要量が急激に変化することがあるので、経過を観察しながら慎重に投与すること。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
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- ランタス注オプチクリック
- サノフィ・アベンティス(株)
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300単位/3mL |
インスリングラルギン |
1773 |
- 注射剤の形状
- 無色澄明の液
- 作用発現時間
- 1~2時間
- 最大作用時間
- 明らかなピークなし
- 作用持続時間
- 約24時間
- 使用期限
- 3年
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通常、成人では、初期は1日1回4~20単位をペン型注入器を用いて皮下注射するが、ときに他のインスリン製剤を併用することがある。注射時刻は朝食前又は就寝前のいずれでもよいが、毎日一定とする。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて増減する。なお、その他のインスリン製剤の投与量を含めた維持量は、通常1日4~80単位である。ただし、必要により上記用量を超えて使用することがある。  - 1.適用にあたっては本剤の作用時間、1mLあたりのインスリン含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。2.糖尿病性昏睡、急性感染症、手術等緊急の場合は、本剤のみで処置することは適当でなく、速効型インスリン製剤を使用すること。3.中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合:(1)以下を参考に本剤の投与を開始し、その後の患者の状態に応じて用量を増減するなど、本剤の作用特性[添付文書参照]を考慮の上慎重に行うこと。1)1日1回投与の中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合、通常初期用量は、中間型又は持続型インスリン製剤の1日投与量と同単位を目安として投与を開始する。2)1日2回投与の中間型インスリン製剤から本剤への切り替えに関しては、国内では使用経験がない。[添付文書参照](2)中間型インスリン製剤から本剤への切り替え直後に低血糖があらわれたので[添付文書参照]、中間型又は持続型インスリン製剤から本剤に変更する場合、併用している速効型インスリン製剤、超速効型インスリンアナログ製剤又は経口血糖降下剤の投与量及び投与スケジュールの調整が必要となることがあるので注意すること。4.経口血糖降下剤から本剤に変更する場合:投与にあたっては低用量から開始するなど、本剤の作用特性[添付文書参照]を考慮の上慎重に行うこと。5.ヒトインスリンに対する獲得抗体を有し、高用量のインスリンを必要としている患者では、他のインスリン製剤から本剤に変更することによって、本剤の需要量が急激に変化することがあるので、経過を観察しながら慎重に投与すること。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ・アベンティス(株)コールセンターくすり相談室
〒163‐1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
電話:0120‐109‐905
FAX:03-6301‐3010 |
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